うちの家の前は1m先に電車が走ってます。
電磁波か何か知りませんが方位磁石はくるくる回ります。
テレビなんかずっと虹が架かってます。
電車が通るとPCの画面もゆっくり動きます。
そういうわけで、うちのピンポンはすっごい誤作動が多く、
まあ使い物になりません。
そんでコーナンの安物に替えてました。


あとは水道のパッキン交換。
さあ、夕食の準備じゃ!!
- 2005/05/29(日) 17:35:38|
- DxIxYx
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
エー。色々同時に作ったりしてはかどりません。
けど、ユニバ基板で作りました。
音の方はフルテンにしなければ、かなり使えそうなファズ。
ストラトがお似合い。

んで、箱に入れました。相変わらず自分用は100均タッパ。
今回は小さめで8cm角くらい。

裏蓋の悲しさよ。シールド効果って何?

蓋を開けるとあらびっくり。すぱすぱ。

- 2005/05/29(日) 13:56:02|
- エフェクタ
-
| トラックバック:0
-
| コメント:3
エー、紛失しました(大泣)。
写真撮ろうと思うと無い。多分スタジオに忘れたんでしょう。
泣きながら回路図書きました。方眼紙に。

まさにパクリそのもの。
回路図エディタという物があるらしいですが、マカーな私には
使えませんでした。
- 2005/05/26(木) 22:18:40|
- エフェクタ
-
| トラックバック:0
-
| コメント:3
green ringer・・・・×
RangeMaster・・・・・○
ということで、作ってたのはレンジマスタもどきでした。
ゲルマゲルマ(間違いをごまかせるおまじない)。
回路としては
レンジマスタ→bigmuffのトンコロ→レンジマスタ。
んで、入出力cは1uに変更。
入力段のカットオフは 1/2πCR=2.7Hzでいいのかな?
元々の入力カプコンは0.005uなのでカットオフ周波数は536Hzくらいかと。うう、適当。
多少くぐもった音ですが、ストラトにはちょうど良いかと。
- 2005/05/20(金) 07:06:06|
- エフェクタ
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
先頃590せんせいに触発されて作ったgreen ranger。
ふと思い立ってトンコロ+正相出力に変えたらどう?
というわけで作ってみましたが。
うまくいきません。ブレットボードでは音でたのに。
くやしい。
・
・
・
・・・といっているうちに点検。
2箇所抵抗値が違う。混ざってた模様。
音出ました。うれしい。きょうは、ここまで。
- 2005/05/17(火) 19:04:43|
- エフェクタ
-
| トラックバック:0
-
| コメント:2
うーん。師匠が倒れてしまった。
命に別状無いと言うことであるが、予断は禁物。
早く良くなって下さいー。それと、おとなしくしといてくださいーーーー。
そいでもって土日はパチもんづくり。
こないだ回路を取ったBIGMUFFのコピ。
たぶん70年代後期。

ちょっと、ふざけてみました。
ごめんなさい。

その他、写真はないですが、修理失敗物2,
PHASER関連1、製作しましたが。
とにかく心配。
祈るほか無し。なんかできることあったら言ってクレー。
- 2005/05/15(日) 22:15:11|
- エフェクタ
-
| トラックバック:0
-
| コメント:2
もぞもぞ工作。
こないだ作ったELK BIGMUFFを箱に入れてみたり。


TAKACHIダイキャストケースなので、小さい。
本家と背比べ。

元になったELKとの2ショット。

んで、phase90の基板作って、今日は終了。
- 2005/05/07(土) 23:04:46|
- エフェクタ
-
| トラックバック:1
-
| コメント:4
今日は午後から古い友人(十歳下)の中年バンドマンが
ライブに行く途中で来店(いつ店になった!?)。
ギターを弾きまくったり、改造したワウを売りつけたり。
あとかたづけがあああああ!!!?子供のころといっしょやな。わし。
(山になった片づけモノをしながら頭でリフレインするのは
「時代」by中島みゆき。瓦礫の下からぐももーっと蘇るイメージ。)
んで、くだんのphase45は「ままー!裸じゃイヤーん!」
ということで箱に入れました。是も配電箱。

小さいのに大きい方と同じ値段。
しかも、専用のフタは穴あきなので、底板は自作。

つまみ横の穴をどうやってふさぐかが今後の課題。
あと、ジャックが不必要に飛び出してるのは
こうせんと基板にぶつかるんじゃああああ!!!!!
よいこの皆さんは余裕を持った筐体を使いましょう。
- 2005/05/03(火) 20:42:54|
- エフェクタ
-
| トラックバック:0
-
| コメント:4
これは先週に作ってあったんですが。
実は先月からGuyatone ROLLYBOXを修理してたんですが、
フェイザの回路も原理も知らずにやってたら治るわけがない。
んで、勉強がてらChuckさん、rOrOさんのページやGGGやらTONEPADやらみながら簡単なMXRのphase45試作。
案外おもろい。LM13700注文だ!(←独り言)

FETのペアリングがミソ、とのことなので初測定。hfeあわせみたいで楽しい。

TONEPADのパターンのママ作ったのでFETの足並びが違いました。
はずかしー。
これをホットボンドで固める。蹴っても投げてもFETが落ちないように。
それが関西アンダーミュージック方式!(勝手に作りました)
さあ、今日は箱づくり。
- 2005/05/03(火) 11:07:28|
- エフェクタ
-
| トラックバック:0
-
| コメント:4
本家BIG MUFF修理の勢いで昔に作った基板でELKバージョンの製作。
約2時間。

カプコンはELKと同じセラミック0.1u。ガサツガサツ。ノイズも凄い。

- 2005/05/03(火) 10:58:46|
- エフェクタ
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0
やはり、関西アンダーミュージック界(*アンダーグラウンドではない。)の末席にいる者としては避けては通れません。みんな、持ってるBIG MUFF。
エレハモは修理依頼の多さでもトップクラスですな。制作依頼はFM-2とHONEY。大塚センセのおかげで成り立ってる音楽は数知れず、デス(別にこれでヨイショしといて500KのCカーブを安く分けてもらおうとしてるわけではありません)。

とりあえず、今回はレストアかねて回路採取&中身の記録と言うことで。
あけてみたところ。ワシがだいぶ前に修理したものなので配線、半田付けが酷い。線材も謎の単線(これは元から付いてた)。

基板部分。回路採取しました。カプコンが0.1uのタイプ。
。

密かに間違い修正。
でかいのが付いてます。白っぽい四角がそう。誤差20%かあ。

Q1〜Q4は全部BC239。

電源デカップリングには巨大なケミコン。470u。

んで、配線なおしたところ。相変わらず基板直づけなんですが、
線はぶらつかないようにしました。

良くある故障防止に。基板はやはりきっちり支えねば。
奴らがライブで使うときはまさに「ストンピング」ですから。

いくらこいつが頑丈でも半田は割れるし、ベークも割れるわ。
回路図もあとで上げますが、まあ、既出の回路と同じで定数違いなだけ。
ノブが面白かった。
因みに、配線し直しに当たり線材を変えましたがワシの耳では違い解らず。
そんなもんです。この強烈な回路なら。

- 2005/05/03(火) 10:22:28|
- エフェクタ
-
| トラックバック:0
-
| コメント:0